その他の設定
インターフェース
- 有料ライセンスで通知パネルを表示 — 商用ライセンスでも通知パネルを表示します(Host の再起動が必要)。
- 折りたたんで表示 — 通知パネルを画面の右端に最小化します。
- 接続モードの閉じるボタンを非表示 — 特定の接続モードをユーザーが終了できる、通知パネル内の「X」ボタンを非表示にします。
- 5 秒後に通知パネルを自動的に折りたたむ。
- バルーンヒントを表示 — リモート接続が確立された際に標準の Windows バルーンヒントを表示します。
- 音を再生 — リモート接続が確立された際に音を再生します。
ロギング
- ファイルイベントログを使用—イベントをファイルに記録。
- Windowsイベントログを使用—イベントをWindowsイベントログに記録。
- ログフォルダを表示—ホストログフォルダを開きます。詳細はホストログを参照してください。
ドライバ
- リモート印刷—リモート印刷に使用するドライバをインストールまたはアンインストールします。
言語
ホストのインターフェース言語を選択し、OKをクリックしてください。ホストの再起動が必要です。
その他
- RDPセッションをキャプチャしない—リモート(RDP)ターミナルセッションをキャプチャしたくない場合はこのオプションをオンにします。
- インターネットIDおよびコールバック接続を無効にする—このホストを直接接続のみを受け入れるように制限します。
- レガシーキャプチャモードを使用する—フルコントロールと表示モードを使用する際に問題がある場合はこのオプションをオンにします。
- クリップボード転送を無効にする—クリップボードの内容の自動転送を無効にします。
- Viewerがアイドルの場合にリモートセッションを閉じる—アクティブなリモートセッションがあり、Viewerが指定された間隔でアイドルのまま\使用されなければ、ホストによってセッションが終了されます。
- Host の識別—これらのフィールドは MSI 設定で使用され、アドレス帳の同期の際に、この Host をサーバーのアドレス帳のどのアドレス帳およびフォルダーに追加するかを指定します。
