リモートアクセス

LAN または VPN 経由でのリモートアクセス
IP アドレスまたは DNS を使用して、リモートコンピューターへのダイレクト接続を確立します。さらに Active Directory ネットワーク内でプログラムをスムーズに配布することもできます。
インターネット経由でのリモートアクセス
インターネット経由で接続する時には、インターネット-ID 接続を使ってファイアウォールと NAT デバイスを擦り抜けます。複雑なネットワークの設定は必要ありません。
無人アクセス
Host モジュールを配布すると、24時間いつでもリモートコンピューターとサーバーにアクセスできるようになります。Host はシステムサービスの一部として自動で起動します。
有人アクセス
Agent モジュールを使えば、必要になった時にインターネット経由ですぐにリモート接続することができます。
UAC サポート
今までリモート時に障害となっていたユーザーアカウント制御 (UAC) をリモートでコントロールすることができるようになりました (UAC をコントロールするには、Agent ではなく Host を使用する必要があります)。
RDP-over-ID
リモート操作したいコンピューターが IP アドレスで直接アクセスできない時には、Remote Utilities をトランスポートとして使用して、インターネット経由で RDP セッションを開始します。
ひとつの PC から接続する PC は無制限
ひとつの PC から同時に複数の PC へリモート接続できるから、マルチタスクが可能です。
セルフホストサーバー
セルフホストサーバー を使用して、リモート接続、アドレス帳の同期および承認を行います。
プロキシサーバーサポート
会社のプロキシサーバー経由で接続できるように、Remote Utilities を設定します。
Host 経由で接続
LAN に繋がれた単一の PC を、同じネットワーク上にあるピアに接続するゲートウェイとして使用します。